セブンイレブンのお弁当!横浜中華街重慶飯店監修 牛肉の麻辣飯のカロリー、消費期限と食べた感想を紹介します。

こんにちは!毎日1人で平均5個以上のコンビニ商品を紹介しているコンビニ商品の専門家のたくまさんです。(takumasan11)

今回紹介するのは、セブンイレブンで販売している横浜中華街重慶飯店監修 牛肉の麻辣飯です。麻辣飯はマーラーハンと読むみたいですね。私は今まで人生で一度も食べたことのないものです(笑)辛いのかな?どんな味のなのかな?と色々想像しちゃいますね。

ちなみに、セブンの新しいお弁当を紹介するのは約1か月ぶり。ずっと食べていなかったんだな。と時の流れを早く感じます。

横浜中華街重慶飯店監修 牛肉の麻辣飯の詳細

名称 弁当
商品名 横浜中華街重慶飯店監修 牛肉の麻辣飯
価格 ¥480
原材料名 辛味噌野菜煮(味付牛肉、白菜、もやし、中華調味料、チキンスープ、その他)、御飯(国産米使用)、ラー油、長葱、唐辛子、加工澱粉、pH調整剤、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、グリシン、トレハロース、乳化剤、増粘剤(キサンタン)、環状オリゴ糖、(原材料の一部に卵、乳成分、小麦、ゼラチン、豚肉、りんご、魚醤(魚介類)・ごまを含む)
添付花椒 花椒
消費期限 約2日(商品購入が12月15日の14時頃で消費期限が12月17日の午前3時)
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存する
レンジ加熱目安 500W:3分30秒、1500W:1分10秒
製造者 わらべや日洋(株)相模原工場 神奈川県相模原市中央区宮下3-9-1 TEL:0120-498-711
栄養成分表示
熱量 625kcal
たんぱく質 16.1g
脂質 19.6g
炭水化物 96.1g
ナトリウム 1.1g

開封と食べてみた感想

こちらが今回紹介していく横浜中華街重慶飯店監修 牛肉の麻辣飯です。

裏側には、原材料名やカロリーなどの詳細が載っていました。

すぐに食べる場合は、そのままの状態でレンジに乗せていきましょう。

レンジに乗せたら、出力を500w、時間を3分30秒に設定して温めていきます!

こちらが温め後の写真です。温める前であれば軽くひっくり返してもあまり問題はありませんでしたが、温め後はそうもいかないですね。

フィルムを剥がすと花椒が付いていました。味が足りない場合はかけていくと良さそうですね。そのままでも十分強そうな味をしていますが(笑)

中はこんな感じ。凄く辛そうです!

容器は上と下で分かれているので、食べる時は、上の写真のように上と下を2つに分けて、上の段にある具材を下の段にあるご飯の上にかけていきましょう。

ということで実際に食べてみました。

やはりというか、想像していた通りとても辛かったです!中辛のカレーを普通に食べれる私でも段々お口や体の中が熱くなってきたくらいですね。

そのため、このお弁当は辛いものが苦手な人は買うべきではないです。牛肉や野菜など、具材に関してはとても充実しており、辛いものが好きな人であればとても満足できるものだと思います。麻婆豆腐が好きな人であれば間違いないですね!

いきなり具材を全てドバっとかけるとご飯がお茶漬みたくなって食べづらくなってしまいますので、そういった感じが苦手な人は、具材を調整しながら少しずつ乗せていくことをおすすめします。私はそれで失敗したなって思ってます(笑)

この商品の評価

美味しさ
(3.0)
満足度
(3.0)
コストパフォーマンス
(3.0)
おすすめ度
(3.0)

普通に美味しかったです!麻婆豆腐などの中華料理が好きな人ならこのお弁当も美味しく食べれるかなって感じですね。ただ、結構辛さが強いので、辛いものは一切受け付けない。という人には購入することはおすすめできません。

カレーの中辛を難なく食べれるくらいの人であれば、大丈夫くらいの辛さですね。それでも食べていくうちにヒリヒリとした辛さは感じてくると思いますが、このお弁当に関しては、それも込みで楽しめる人が買うべきなのかなと。

ちなみに、野菜はいんげんや白菜など沢山入っていますが、辛い味で野菜の苦みなどはほとんど感じなくなっているので、野菜が苦手な人でも問題ないと思いました。

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