全て実食済み!ローソンのスイーツのおすすめランキングを紹介します。

こんにちは!毎日1人で平均5個以上のコンビニ商品を紹介しているコンビニ商品の専門家のたくまさんです。(takumasan11)

今回の記事では、私が実際に食べたローソンで販売しているスイーツをランキング形式で紹介していきます。食べてもいないのに想像で紹介している信憑性のないサイトがとても多いので、そういったサイトに困っている人は是非参考にされてください。

所詮コンビニでしょ。と思うかもしれませんが、ローソンのスイーツはバカに出来ないですよ。ランキングは低いものから順に紹介していきますね。

この記事の目次

テリーヌショコラ

見た感じだと、ガトーショコラのような少し苦みを感じるものなんだろうな。と思うかもしれませんが、お酒の味が強めなスイーツですね。なので、純粋に甘いチョコだけの味を楽しみたい。という人にはおすすめしません。癖が強すぎますね。

お月見ショコラ大福

名前の通りお月見の期間限定の商品になると思います。くるみ大福ショコラとマロン大福ショコラの2つの味がありますが、私には違いが分かりませんでした。甘さとほろ苦さを兼ね備えたスイーツなのでそういった味が好きな人なら良いかもしれません。ただし、食べる前から手が汚れてしまうことは覚悟した方が良いです。

なめらかカスタードクリームエクレア

味や食感はともかく、チョコレートがボロボロと崩れるとても食べづらいエクレアなのでおすすめ出来ません。理不尽に酷評するようなことはしたくないのですが、今回は実際に触れて食べてみて素直に思ったことなので隠さず話しておきました。

UchiCafe×GODIVAのショコラケーキ

ローソンとゴディバがコラボした商品ですね。とっても期待していたんですが、正直物珍しさは全くなく普通にちょっぴりほろ苦いチョコレートケーキって感じでした。これが200円ぐらいならリピートしても良いかなって気持ちにもなれますが、350円となると購買意欲は全くそそられないですね。残念です。

UchiCafe×GODIVAのショコラモンブラン

最初はモンブランもチョコレートの味も楽しめる良質な商品だな。と思って食べていたら、段々とチョコの味が強くなっていき、後半はモンブランの味はほとんど楽しめませんでした。私個人としては全く好みではなくそそられるものではありませんでしたが、チョコ関連のスイーツが好きな人なら美味しく食べれると思います。

トップス監修ザクッとチョコシュー

チョコ系のスイーツの中でも特にチョコの甘さが強く感じられるものでしたね。苦みは全くなく純粋に甘いって感じです。なので、チョコ系のスイーツが好きなら美味しく食べれると思います。私個人としてはくどすぎるなと感じてしまいましたが。

濃厚ショコラサンド(ホイップ&オレンジマーマレード)

チョコレートはほろ苦い甘さなので、甘いスイーツが好き。という人でも苦みのある甘さはちょっと、、という人にはあまりおすすめすることが出来ません。また、ホイップとオレンジマーマレードの味もあまり感じ取ることが出来ないので、正直中途半端な商品だなと思ってしまいました。食感はパリパリサクサクとしていて最高なんですけど。

もちぷよ(パンプキンプリン風味)

もちぷよという名前から想像が出来ないほど、外側の生地が分厚くしっかりとしたものでした。そのため、ちょっぴり食べづらいな。と感じてしまったのが正直なところです。かぼちゃ関連のスイーツが好きな人でないと美味しく食べれないですね。

天使のもちぷよむらさきいも

度々登場するローソンスイーツの代名詞ともいえる存在のもちぷよシリーズですが、正直微妙なものばかりなんですよね。でも、こうして度々出てくるということは、私が苦手なだけで多くの人には人気があるということなのでしょうか。

こちらのスイーツはハロウィン限定商品です。

メロンのショートケーキ

メロンがケーキの上に乗っているのでとても鮮やかな色合いで見た目は綺麗なのですが、実際に食べてみると色々な粗が見えてきました。これに400円近いお金を出そうとはとても思えないですね。せめてメロンの皮は事前に取り除いておいて欲しかった。

北海道チーズのふんわりサンド

チーズの名産地と言われている北海道のチーズが使用されていることには好感が持てますが、正直なところチーズはなくても良いんじゃないかと思いました。まずいとかではないんですけど、チーズがあることによって何か特別な美味しさが引き出されている訳ではないので、存在している意味を感じなかったです。

宇治抹茶とみるくのもっちりとした生どら焼

ミルククリームと宇治抹茶の2つの味が楽しめるスイーツのはずが、実際はミルククリームの甘い味ばかりが強調されていて、ほろ苦い抹茶の味は全く感じませんでした。なので、本格的な抹茶スイーツを好む人にはおすすめ出来ませんね。

北海道産メロンのタルト

夏に旬の果物であるメロンの味がメインのタルトですね。タルトで形こそ違いますが、見た目の色合いはメロンそのものでタルト生地の部分も真ん中のオレンジ色の部分も本物のメロンと同じような味が楽しめましたよ。タルト生地の部分は少し油っぽくギトギト感があるので、手洗いがすぐ出来る場所で食べることをおすすめします。

大きなティラミス

まずいとかではないですし、ティラミスとしては普通に美味しいものですが、やはり質より量を重視している感は否めないですね。バケツのような容器にドッサリティラミスが詰め込まれているので、ティラミス好きからしたらこれ以上にない商品なのかも。

銀のショコラケーキ

ほのかにではなく、はっきりと苦みの感じられるチョコレートケーキでした。まずいとかではないんですが、苦いものがそんなに好きではない私のお口には合いませんでしたね。金銭的に余裕があり、甘いものだけでなく、苦いものも好きだよ。という人におすすめします。苦いものはちょっと、、という人には金のチーズケーキをおすすめします。

熟成味噌もちもちのつつみ

いつも同じようなスイーツばかり食べているから、たまには違うものを食べたいな。という時にはピッタリかもしれませんが、何度もリピートしたくなる魅力はありませんでした。味噌の味は想像以上に甘く食べやすいものでしたけどね。

プレミアムチョコロールケーキ

適度にしっとりとした食感の生地とチョコレートの甘ーい味を強調させたクリームを組み合わせたロールケーキです。見た目とは違い苦みのある甘さではないので、とにかく甘いものが好き!という人であれば美味しく食べれると思いますよ。

イチゴのティラミスタルト

タルトの食感はこれ以上にないくらい素晴らしいものだったのですが、味がコーヒーのような苦みのあるものだったので、好き嫌いがはっきりと分かれるスイーツだと思いました。中にはいちごソースがたっぷり入っているので多少苦みを和らげることは可能です。

安納芋あん&ホイップの和風パイシュー

ホイップクリームと安納芋の味が楽しめるスイーツですが、圧倒的に安納芋の味の方が強く、この味が好きなれないと美味しく食べるのはキツイなと思いましたね。サクサクッとした食感は魅力的でしたがボロボロとこぼれてきて食べづらいです。

もっちりとしたショコラたい焼き

もっちりとした食感とベルギーショコラクリームの深みのある甘い味が楽しめます!たい焼きは温かいものではなく、冷たいものですので、生地のカリカリ感は全くありません。冷たいたい焼きを食べたことがない人からしたら新鮮味があるかもしれませんね。

なつかしプリンパフェ

大きなプリンだけでなく、ホイップクリームがたっぷり使用されているパフェなので、見た目だけだと甘~いスイーツだと思いがちです。

が。実際は意外と甘さは控えめのパフェでした。なので、とろけてしまいそうな甘いパフェが食べたい。という人からすると満足のいかないものになると思いました。

生チョコクレープ(チョコチップ入り)

定番のクレープ関連のスイーツですね。中にはホイップクリーム、そして中心部分にチョコレートクリームが入っています。苦みはありませんでしたが、ホイップクリームにチョコレートクリームは流石にしつこすぎるかなと。チョコチップの食感はとても良かったです。

モンブラン(サバトン社マロンペースト使用)

好みがはっきりと分かれるスイーツですね。とにかくマロンの味が好きになれないと何も始まらないと思いました。ホイップクリームのような素直な甘さではなく、少し大人っぽいマニアックな甘さなので、お口に合わない人はとことん合わないと思います。

もこもこチーズケーキ(ベリーソース入り)

甘さ控えめのチーズケーキですね。もこもことした白いチーズケーキの中には、甘酸っぱい粒々としたブルーベリソースが入っていました。ブルーベリーがアクセントになっていて美味しいことには美味しいんですが、お値段の割には不満が残りますね。

スイートポテト

温かい焼き芋をそのまま冷たくしたものがこのスイートポテトですね。誰もが体験したことがあるホクホクッとした食感がそのまま再現されていますよ。めちゃくちゃ美味しい!という訳ではないんですが安定した味で食べていると安心します。

もちぷよ(北海道産牛乳入りミルククリーム)

ホイップクリームやカスタードクリームようなとろけるような甘さではありませんでしたが、飽きの来ない適度な甘さが美味しかったですよ。外側の生地はパンのような厚みがありモチモチとした食感が楽しめました。パンとスイーツのちょうど中間に位置するような商品かなと。スイーツを食べる目的で購入したら物足りなく感じるかも。

濃厚なめらかベイクドチーズケーキ

クリームチーズが68%も使用されていることが影響しているのか、ネーミングに嘘偽りのないとにかく濃厚なベイクドチーズケーキでした。チーズケーキ好きの私でも、飲み物を必要としたくらいですね。なめらかさに期待して買ってしまうと残念な気持ちになる可能性は高いですが、濃厚さに惹かれて購入するのであれば問題ありませんよ。

UchiCafe×GODIVAのショコラパフェ

ローソンとGODIVAのコラボ商品ですね。苦みと甘さを同時に味わえる贅沢なパフェなだけにお値段もそこそこします。

近くにGODIVAの店舗がない。本格的なパフェを気軽に食べたい。という人におすすめです。ミルクチョコレートのような優しい甘さを求めている人にはおすすめ出来ません。

UchiCafe×GODIVAのショコラロールケーキ

UchiCafe×GODIVAのショコラパフェと同じような商品。ただ、この商品はパフェではなくケーキなのでスポンジ生地も存在しています。苦みのある甘さですが、ほんのりとした苦みなので、苦みのあるものが好みでない人でも美味しく食べれると思います。スポンジ生地のおかげで甘さや苦みが抑えられている気がするんですよね。

グランデクレール2層のチョコクリーム

435円も払って食べたいか?と言われると、うーん、と首を傾げてしまうスイーツでした。美味しいことには美味しいんですが、これなら普通にホイップクリームやカスタードクリームのエクレアで良いよねってなっちゃいます。購入前は大きなサイズがとても魅力的に感じましたが、実際に食べてみると食べづらさが気になってしまいました。

ガトーマロン3号

モンブランなど栗系のスイーツが好きな人には強くおすすめしたいです。とにかくマロンクリームの味がとても濃厚で天辺には甘くて美味しいコリコリとした食感も楽しめる栗が2つも乗っかっているので満足度がめっちゃ高いと思います。ただ、お値段が550円と高めに設定されているので手軽に手を出せるものではないですね。

ベルギーショコラのもっちりとした生どら焼

薄めの生地からは全く予想が出来ないほどモチモチッとした弾力のある食感を楽しむことが出来ますよ。多少苦みのある甘さではありますが、苦いものを避けがちな私でもあまり気にはなりませんでした。食感だけでも購入する価値ありです。

レアチーズケーキ

スーパーやデパートなどで販売している一般的なレアチーズケーキと比較して、

ここは凄いとか、この食感はこの商品でしか味わえないとか、そういった特別なことはなかったですね。UchiCafeシリーズだからと言って期待をしすぎるとガッカリしてしまうかも。レアチーズケーキとしては全然悪くないですし、普通に美味しかったです!

チーズ好きのためのチーズケーキ

名前から誤解しやすいのですが、クリームチーズと苺ジャムのミックスさせたチーズケーキですね。クリームチーズが100%使用されているだけでなく、苺の王様と言われているあまおう苺まで使用している徹底っぷりには好感が持てますが、チーズ好きのためのと謳っているのですから、苺ジャムは要らなかったかもです。

くまのカップケーキ(ミックス)

見た目の可愛さに惹かれて購入する人が多いんじゃいかな?と思いますが、よくよく考えて買った方が良いですね。オレンジ、ストロベリー、ぶどう、メロン、ホイップクリームの甘い味を一度にお口に入れても違和感を感じないか。美味しく食べることが出来るか。これに尽きるスイーツだと思います。私からは強くおすすめしません。

くまカップケーキ(チョコ)

恐らくチョコレートの甘さをあまり得意としていない人でも美味しく食べれるスイーツなんじゃないかなと。苦みはなくしつこさのない甘さなのでずっと食べていたくなる味でしたよ。上に乗せてあるクラッカーはクリームと一緒に食べると美味しかったです。

ショコラパイサンド

軽快な食感ではありませんが、サクサクッとした食感としっとりとした食感の2つを同時に味わえる甘いスイーツですね。とにかくチョコレートの味が強くひたすら甘い味なので、チョコレート系のスイーツが苦手な人は控えた方が良さそうですよ。

ココナッツクリームのパンケーキ

ホイップクリームとパンケーキの相性は抜群でパンケーキのふんわりとした食感とホイップクリームの包み込まれるような甘さが同時に楽しめてとても幸せな気分になりました。ココナッツの味や香りはあってもなくてもどっちでも良かったかな。というのが正直なところです。夏のスイーツということで、無理してココナッツを取り入れたような感じが。

大きなツインシュー

大人の手にひらにちょうど収まるくらい大きなサイズのシュークリームで、カスタードクリームとホイップクリームの2種類のクリームが使用されていました。中に多少空洞があり、ギッシリ詰まっている訳ではありませんが、値段相応ではありましたね。

鹿児島県産安納芋の純正クリーム大福

安納芋の深みのある甘さにクリームのまろやかな甘さが加わり食べやすい味に仕上がっていました。大福らしくモチモチッとした食感も楽しめますし、買って後悔はしないスイーツですね。ただ、また食べたいか。と言われるとそこまでではないんですが。

マカロン(あまおう苺&ショコラ)

1個当たり100円を超えるお値段からかなり立派なものだと伝わってくるマカロンです。あまおう苺とショコラの2種類の味が1つずつ入っていますので、この味にピンと来た方は迷わず購入するべきですね。食感に関しては私が食べてきたスイーツの中で最高レベルのものでした。ここまで快感が走る食感はなかなかありませんよ。

誘惑のアクマカロン

以前販売していた、マカロン(あまおう苺&ショコラ)とほぼ同じ商品ですね。ショコラに関しては色が少し濃くなっていますが、ほとんど一緒でしょうし。今回はショコラに加えて、フランボワーズとバニラの味のマカロンが同梱されています。

なめらかクリームのプチエクレア

苦みのない甘いチョコレートと、なめらかでまろやかな甘さのクリームがとても美味しかったです。とても小さなエクレアなので、ちょっと小腹が空いた時に気軽に食べることが出来ますね。ただし、消費期限が短いのでゆっくり食べる訳にはいきません。

UchiCafe×GODIVAの生ショコラ大福

数量限定の商品ですが、消費期限が3日と生ものにしては長いため、とりあえず確保して後日食べるとかでも良いかもしれませんね。生ショコラ自体は、苦みのある甘さですが、最初多少苦くて違和感を感じたとしても、段々お口に馴染んでいくので全く問題ありませんでしたね。中に入っているチョコレートクリームの舌触りが最高でした。

プレミアムロールケーキのクリーム

クリームは確かにめちゃめちゃ美味しいのですが、お値段がちょっぴりネックですね。クリームだけに100円を出す人が果たしてどれだけいるのか。まずは、王道のプレミアムロールケーキから食べてみることをおすすめしますよ。

焼きチーズもち食感ロール

名前の通り、生地から中に入っているクリームまでチーズの味をとことん楽しむことが出来ます。ただし、もちもちっとした食感が物足りないものになっているので、食感に対して過度な期待は禁物です。もち食感ロールシリーズの中ではいまいちですが、ローソンのスイーツ全体で見ればクオリティは高い方ですね。

クロワッサン鯛焼き(つぶあん)

クロワッサンの生地には間違いないのですが、一般的なふんわりとした生地ではなく、薄くて硬めの生地が使用されています。厚みがない分しっかり凝縮されているような感じですね。メインのつぶあんは、つぶつぶがとても小さいため、つぶあんが好きな人にとっては不満が残ってしまうかもしれません。

桃夏

女の子の名前のような見た目の可愛らしいスイーツ。外側の生地はモチモチッとしており、中には大きめの桃が入っていました。全体的にどこを食べても桃の甘い味が楽しめるので、桃関連のスイーツが好きな人なら満足出来るかなと。

苺のミニホールチョコケーキ

苺のミニホールケーキのチョコレートケーキバージョンですね。私は王道のショートケーキが好きなので、こちらのチョコケーキは順位を下げていますが、ホイップクリームよりチョコレートクリームの方が好きだよ。って人であればこちらの購入をおすすめします。チョコレートケーキなのに、苺が乗せてあるのは珍しいですね。

和三盆のプリン

和三盆のプリンということで、正直なところ私には安価なプリンとの明確な味の違いは分かりませんでしたが、味に敏感な人や本当にプリンが大好きな人であれば、このプリンの魅力に気付けるのかもしれません。私は気付けなかったので保証は出来ません。

ふわもちたい焼・桔梗信玄餅風

ふわふわ感ともちもち感を兼ね備えた生地になっていますが、そこまで強く感じ取れる訳ではないので、食感に期待しすぎると痛い目をみるかもしれません。個人的には、食感よりも黒蜜ときなこクリームの深みのある甘さが気に入りました!

桔梗信玄餅風すふれけーき

この商品1つで様々な味や食感が楽しめる新しいタイプのスイーツでした。お餅のモチモチッとした食感、スポンジ生地の沈み込むようなしっとりとした食感、そして黒蜜のちょっぴり苦みのある甘さ、きな粉クリームの深みのある甘さ。本当に面白い商品だな。と思いましたね。ローソンが独自に開発した商品ではないのが残念ではありますが。

能登大納言入りあんの純生クリーム大福

表面にたっぷりと付いている白い粉が食べている時にこぼれてきても気にならないならとてもおすすめ出来るスイーツですね。小豆でけなく、クリームが組み合わさっていることでしっとりとした食感となめらかな舌触りが楽しめるようになっていました。

もっちりとした白たい焼き(カスタード)

見た目は真っ白なたい焼き。外側の生地はとても厚みのあるもので、程良い弾力感とモチモチッとした食感を兼ね備えていました。この食感が最大の魅力だな。と思いましたね。中にはカスタードクリームが入っているのですが、量が少ないため物足りない感は否めなかったです。味自体はとろけるような甘さで何も文句なかったんですけどね。

クロワッサン鯛焼き(カスタード)

鯛焼きの周りをクロワッサンの生地が覆っているあまり見ないタイプの商品ですね。少なくとも私はこれと同じような商品を人生で見かけたことがありません。クロワッサンの生地は少し硬めで歯応えのあるもの。鯛焼きの中に入っているカスタードクリームは滑らかな舌触りととろけるような甘さが際立っているものでした。

UchiCafe×八天堂のカスタードくりーむ大福

大福のモチモチッとした食感とカスタードクリームの控えめな甘さが楽しめます。ものとしては悪くないんですが、表面の粉がとても多くボロボロと落ちてくるので食べづらいな。と感じました。後一歩何か足りないな。って感じがしますね。

こだわりたまごのカスタードシュークリーム

頬がとろけ落ちるような甘いカスタードクリームがたっぷりと入っています。ただし、セブンイレブンの看板スイーツであるTHEセブンシューに比べるとわずかに量が少ないと思われます。値段もローソンの方が10円ほど高いのでリピートはないかなと。

焦がしはちみつカラメルのカスタードプリン

明らかに安価なプリンとは全然違うものでしたね。プリンの滑らかな舌触りがとても心地よいのです。はちみつの味はおまけ程度でしたが、安全策と言いますか、このくらい抑えて主張し過ぎない方が万人受けするのかもしれませんね。

苺のボンブケーキ

大きな苺はありませんが、スポンジ生地の中に小さくスライスされた苺がたっぷり入っていました。ホイップクリームのとろけるような甘さとスポンジ生地のしっとりとした舌触りがとても美味しいケーキでしたよ。ショートケーキに近いですね。

20層のミルクレープ

名前の通り20層に重ねられたミルクレープで生地はとてもしっとりとしていて美味しいです。チョコレートケーキやショートケーキに比べると甘さが控えめなので、甘いのが得意でない人も違和感なく食べることが出来るんじゃないかと思いましたよ。

お餅で巻いたもち食感ロール

まるでお餅ようなモチモチッとした弾力のある食感が楽しめます。黒糖の味がそこまで好きじゃなくてもこの食感を楽しむためだけに購入する価値は十分あると思いました。素手で食べると手が汚れてしまうので、外で食べるスイーツには不向きですね。

ふわとろカスタード

質より量を重視する人からすると、これだけかと物足りなさを感じてしまうスイーツだと思いました。かくいう私も物足りずもう1つくらい追加でスイーツを食べたくなりましたね。

カスタードクリームのとろりとした舌触りと甘さ、外側のスポンジ生地のしっとりとした感覚。この2つに関してはとても満足のいくものでしたよ。

あん&チーズホイップの和風パイシュー

あんとチーズホイップとか相性大丈夫かな?と心配になりながら食べてみたのですが、相性はバッチリでした。そして何よりパイ生地の適度な硬さと厚みから生まれるサクサクッとした食感が最高でした。お値段以上のスイーツなのは間違いないですね。

小倉クリームの生どら焼

小倉クリームのどら焼ということで、ホイップクリームともカスタードクリームとも違う落ち着きと奥行きのある独特な甘さを楽しむことが出来ましたよ。小倉クリームだけでなく、ひんやりしっとりとしたどら焼の生地も魅力的です。

まるごとバナナミニ

あの有名なまるごとバナナが半分になったサイズで味や食感に関しては何も変わりません。このサイズであればかぶりついて食べることも難しくなくなりましたね。ちなみに、半分になってもバナナの大きさとホイップクリームの量は絶大でした。

ヨーグルト&ブルーベリーのシュークリーム

ヨーグルトとブルーベリーの相性は抜群ですね!これに加えてカリカリッとした食感も楽しめるシュークリームとか最高すぎました。見た目とのギャップが良い意味で激しすぎるスイーツでした。夏限定でしか販売されないのが本当に惜しいです。

プレミアムロールケーキ

チョコクリームを全否定する訳ではありませんが、やはり白い生クリームが詰め込まれているロールケーキが1番美味しいですね。

この包み込まれるような優しい甘さは食べるだけで安心できます。ローソンのロールケーキは、北海道産の生クリームを使用しているのでかなり贅沢な仕上がりになっていますよ。まさにプレミアムなスイーツです。

窯焼ポテト

ローソンで販売していたスイーツですが、ローソンセレクトやUchiCafeシリーズの商品ではなく、株式会社かわいやが独自に開発、製造している商品です。スイートポテトの中でも王様というべき存在ですね。スイートポテト好きならこれを食べなきゃ何も始まりません。大きさにも圧倒されますが、味も食感も一級品です。

プレミアムロールケーキ(いちごのせ)

毎月22日にのみ買うことが出来るちょっぴりレアなスイーツですね。普通のプレミアムロールケーキとは違い、中心部分にみずみずしく甘酸っぱい苺が乗っているのが特徴です。個人的にはこちらのロールケーキのほうが贅沢に感じましたね。

クリームチーズ大福

チョコレートとも違うホイップクリームとも違う、クリームチーズにしかない落ち着いた甘さを楽しむことが出来ます。大福の持ち味と言えるモチモチっとした食感とクリームチーズの滑らかな舌触りが快感でした。130円と比較的お手頃な価格なのも魅力的ですね。

ふんわりワッフル(カスタード&ホイップ)

名前の通りふんわりとした生地のワッフルで、ふんわりとしているだけでなく、しっとり感もありました。厚みのある生地ですが、このしっとり感のおかげで安心して食べることが出来るんですよね。また、中に入っているカスタードクリームとホイップクリームも程よい甘さでしつこさは全くありません。非常にバランスの良いワッフルでしたね。

濃厚たまごのカスタードシュークリーム

カスタードクリームのとろっとした舌触りに関しては、同じ価格帯のシュークリームを圧倒している存在でしたね。外側の生地は写真のデザインと違いすぎて残念でしたが、上質なカスタードクリームは一度食べてみる価値がありますよ。

もち食感ロール(北海道産生乳入りクリーム)

名前の通りモチモチッとした食感を味わえるロールケーキでした。このモチモチ感はゆっくり食べないと感じ取れないものなので、味わいながら食べていくことをおすすめしますよ。生クリームの甘さも大満足です。小さめのロールケーキですが、生地がとてもしっかりしているのと、生クリームの量が多いので少なく感じないですよ。

大きなもち食感ロール
(ホイップクリーム&カスタードホイップ)

一切れ一切れがとても大きいとてもボリューミーなロールケーキですが、その魅力的な甘さから一人でも一気に食べれてしまうほどでした。全部食べると700カロリーを超える恐ろしいスイーツですね。出来れば一日一切れずつ食べていきたいところです。

金のチーズケーキ

540円なのでそう手軽に買えるものではありませんが、チーズケーキが好きな人で金銭的に余裕がある人には強くおすすめしたいです。チーズの甘さにとても深みがあり、食べれば食べるほど美味しさが身に染みて分かってきますよ。

苺のショートケーキ&スフレケーキ

商品名の通り、苺のショートケーキとスフレケーキが1つずつ入っているスイーツです。どちらも上品な味に仕上がっており、コンビニで販売しているケーキの中ではワンランク上の存在ですね。柔らかくくちどけの良いケーキが好きな人におすすめです!

プレミアムカラフルユニコーンロールケーキ

見た目は凄く可愛らしくて子供騙しのようなスイーツに見えますが、実際は全然違いました。しっとりとした生地も最高に良かったですし、バニラクリームといちごクリームのとろけるような舌触りに思わず虜になってしまったほどです。

プレミアムルビーチョコレートのロールケーキ

苺とラズベリーの甘い味をじっくり楽しむことが出来るものでした。お値段だけのことはあり、味や食感、そしてこの商品から感じられる雰囲気もとても上質なスイーツです。しっとりとした食感のスイーツや甘いスイーツが好きな人におすすめですよ。

UchiCafe×八天堂のカスタードくりーむロールケーキ

お口いっぱいに広がる濃厚で甘いカスタードクリームにロールケーキの生地のしっとりとした食感がぴったり合っていました。そこらで販売しているロールケーキとは次元が違いますね。ここまでとろりとした上質なクリームはなかなかないと思います。

4種のフルーツタルト

ローソンで展開しているUchiCafeシリーズの1つ。苺、キウイ、白桃、黄桃と4種類のスイーツが使用されており、その下にはホイップクリームと分厚いタルトがあります。どこを取っても隙がなく文句なしのクオリティの高いスイーツでしたよ。

半熟チーズスフレ

冗談なしで反則級の美味しさでした。どのケーキ屋さんにも負けない完璧な食感と味を堪能することが出来ると思います。お口の中に溶け込んでいく優しい食感。そしてしつこさのない適度に甘いチーズの味。本当に癖になります。めっちゃおすすめですよ。

3位 苺のミニホールケーキ

酸っぱすぎない食べやすい苺、しっとりとした薄くスライスされた苺が入っているスポンジ生地、まろやかで包み込まれるような甘さのホイップクリームとどこを取っても隙が全くないショートケーキでした。コンビニのケーキもここまで来たかと思いましたね。

2位 クリームインパイシュー

以前販売していたクリームたっぷりシュー・ア・ラ・クレームと肩を並べる存在。見た目はとてもそっくりですが、食感など細かいところが違っています。また、お値段も50円ほど安くなりカロリーが100以上ダウンしているため、クリームたっぷりシュー・ア・ラ・クレームよりは食べる機会を増やせそうですね。

1位 クリームたっぷりシュー・ア・ラ・クレーム

100円、200円くらいのシュークリームでは満足出来ない。もうワンランク、ツーランク上のシュークリームを食べてみたい。という人におすすめしたいです。

お値段は高めですが、絶対に後悔はしないはずです。ホイップクリーム、カスタードクリーム、そして外側の生地。全てに置いて満点を付けたいくらい満足できたスイーツでした。一般的なシュークリームとは比較にならないくらい大きなサイズをしていて、圧倒的な存在感を醸し出しているので、店頭に並んでいればすぐに気付くはずです。

最後に

また新しいスイーツを食べたら随時追加していきますね。高めのスイーツも積極的に食べてみたいと思います。果たして今後クリームたっぷりシュー・ア・ラ・クレームを超えるスイーツは出てくるのか、個人的にはそこが一番気になっています。